ITプロパートナーズは第二新卒でも使える?評判・口コミやフリーランス向け求人サービスもご紹介

 
 

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「ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は第二新卒でも利用できるの?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の評判・口コミや利用できる人の特徴などを解説します。
第二新卒の方の転職のポイントも紹介するので、ぜひ最後までご覧ください!

 

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目次

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は第二新卒でも使える!

結論として、ITプロパートナーズは第二新卒でも利用することが出来ます。
ただし、ITプロパートナーズはIT業界のスキルや経歴がある程度ないと案件を紹介してもらえない可能性があるため注意が必要です。

基本情報:ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)

ITPRO PARTNERSはIT起業家やフリーランス向けの転職エージェントです。専属のエージェントが希望に合うように手厚くサポートをしてくれます。
累計登録者数はレバテックフリーランスに次いで業界2位となっており、初めての人も安心して利用できます。

基本情報

運営会社 株式会社Hajimari
求人数 約6,600件
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ ITフリーランス特化型転職エージェント
公式サイト ITPRO PARTNERS

第二新卒のIT業界転職にはウズカレITがおすすめ!

先ほども述べた通り、ITプロパートナーズはIT起業家やフリーランス向けの案件紹介サービスとなっているため、IT業界での経験が浅い、またはIT業界での勤務経験がない方の場合だと案件を紹介してもらえない場合があります。
もしスキルに自信のない方は、未経験からIT業界を目指す人のサポートに特化したウズカレITを利用することをおすすめします。
登録はこちらから

第二新卒必見!ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の悪評とデメリット

まずはITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の悪い評判・口コミからわかるデメリットを紹介します。

デメリットは主に以下の4つが挙げられます。
・経験が浅いと案件が受注できない
・専属エージェントに当たり外れがある
・連絡が返ってこないことがある
・地方の案件情報が少ない
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

経験が浅いと案件が受注できない

一つ目のデメリットとして、経験が浅い場合、案件が受注できない可能性があることが挙げられます。
フリーランスの人材は、基本的に即戦力を求められます。
そのため、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)では実績のある人を優先して企業に斡旋しています。
つまり経験が浅い方や未経験の方は、少しITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は使いにくいかもしれません。

専属エージェントに当たり外れがある

二つ目のデメリットとして、専属エージェントに当たり外れがあることが挙げられます。
これは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)に限らず多くのエージェントに言えます。
またITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は、ITに精通したコンサルタントを用意していますが、中には相性が合わずなかなか自分の希望が伝わりずらかったり、希望の案件を紹介してくれなかったりと感じる場合があります。
このような時は、コンサルタントの変更ができるので気軽に申し出ましょう。

連絡が返ってこないことがある

三つ目のデメリットとして、連絡が返ってこない場合があることが挙げられます。
スキルが案件の条件に達していない場合、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)に登録しても紹介の連絡がこないことがあります。
エージェントも企業からの信頼を得るために企業の条件にマッチした人材を紹介しています。

地方の案件情報が少ない

四つ目のデメリットとして、地方の案件情報が少ないことが挙げられます。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は、東京・大阪の企業の案件を中心に取り扱っています。
リモートワーク可能な案件が多いため、地方在住でも利用可能ですが、打ち合わせで出社が必要な仕事もあり地方のITエンジニア・Webデザイナーの場合は、参画可能な案件が少ないので注意が必要です。

第二新卒必見!ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の良い評判・口コミとメリット

悪い評判・口コミがあれば良い評判・口コミもあります。
そこでここでは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の良い評判・口コミからわかるメリットを紹介します。

メリットは主に以下の5つが挙げられます。
・高単価で魅力的な案件が多かった
・ITエンジニア・Webデザイナー案件など豊富な職種
・週2〜3日の案件が充実している
・専属エージェントの提案力が高かった
・確定申告や企業手続きなどのサポートが充実
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

高単価で魅力的な案件が多かった

一つ目のメリットとして、高単価で魅力的な案件が数多く掲載されていることが挙げられます。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は応募者と企業の間に中間業者を挟まず、直接契約を行うため高単価な案件を実現しています。
高単価な案件が揃っていることで、フリーランスになっても十分な収入を得ることができ、働き方によっては会社員よりも多く収入を得ることができる可能性があります。
ベンチャー企業やスタートアップ企業の案件が多いため、自分の実力を活かしたい方や、これから新しいスキルを身につけたい方におすすめです。

ITエンジニア・Webデザイナー案件など豊富な職種

二つ目のメリットとして、ITエンジニアやWebデザイナー案件など豊富な職種を保有していることが挙げられます。
フリーランスのWebデザイナーやマーケターが副業案件を探せるサービスが少ない中で、それらの案件を保有しているITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は利用する価値がとても高いです。
また、紹介可能な仕事の種類が豊富な点も、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)が口コミで評判の良い理由です。

週2〜3日の案件が充実している

三つ目のメリットとして、週2〜3日の案件数が他のフリーランスエージェントと比べて充実していることが挙げられます。
またITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は、リモート勤務やフレックス勤務など働きやすい案件を多く保有しています。
ある程度の稼ぎを得ながらも自分の時間を大切にしたい方や、複数案件を並行してこなし収入を高めたい方におすすめです。

専属エージェントの提案力が高かった

四つ目のメリットとして、専属エージェントの提案力が高いことが挙げられます。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)に登録すると、専属エージェントが希望条件・スキル・勤務日程にマッチした案件を紹介してくれます。
仕事に集中する時間を減らしたくない方や、営業活動が苦手な方におすすめです。

確定申告や企業手続きなどのサポートが充実

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)では、ITトータルサポートという確定申告の代行や弁護士保険などのサービスを割引価格で提供しています。
ITトータルサポートは、多くの方が感じている保険・税金・契約などの法律関連の不安を取り除いてくれるサービスです。
法律や税金周りの対処に苦手意識のある方は、サポートがあるとかなり精神的負担が減り、仕事に集中することができます。

第二新卒だけじゃない!ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の利用がおすすめな人

ここでは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の利用がおすすめな人を紹介します。

おすすめな人は主に以下の3つが挙げられます。
・高単価案件を獲得したい人
・スタートアップ・ベンチャー企業でトレンドの技術を学びたい人
・週2〜3日の案件を探している人
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

高単価案件を獲得したい人

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は高単価案件を獲得したい方におすすめです。
クライアントとの直接契約を結んでいる案件が多いため、高単価案件が充実しています。
エンジニアのフリーランスエージェントサービスが数多く存在している中で、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は高単価案件を効率よく探しやすい環境が整っています。
そのため、高単価な案件を獲得したい人におすすめです。

スタートアップ・ベンチャー企業でトレンドの技術を学びたい人

スタートアップ・ベンチャー企業でトレンド技術を学びたい方も、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)はおすすめです。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)はスタートアップ企業やベンチャー企業の案件を豊富に取り揃えています。
事業を始めたばかりで、少数精鋭でプロジェクトを進めている企業が数多く掲載されている中で、基礎的な能力が備わっていて新しい企画に参加したいと考えている方は、最新のトレンド技術について経験を積むことができる可能性があります。

週2〜3日の案件を探している人

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は、週2〜3日の案件を多く掲載しています。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は全体の案件のうち、週3日以内の案件が全体の63%を占めています。
副業でも働くことができる案件を多数紹介しているので、時間を有効活用したい方やダブルワークでより収入を増やしたい方、起業をしたい方におすすめです。

第二新卒がITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)を利用する流れ

ここでは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の利用の流れを紹介します。

利用する流れは以下の通りです。
①ITプロパートナーズに登録
②専属エージェントとの面談(対面・電話)
③案件紹介・企業との面談
④契約・業務開始
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

①ITプロパートナーズに登録

まずは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の公式サイトから無料登録をします。
ビジネス職(マーケター・ディレクター・事業開発)か技術職(エンジニア・デザイナー)のどちらかを選択すると、登録フォームが表示されます。
Web登録フォームでは、メールアドレス・職種・スキルとその経験年数・現在の勤務状況・可能な稼働日数・案内を希望する案件など、希望条件やプロフィールについて入力します。
入力事項が多く感じるかもしれませんが、ほとんどの項目は選択式のため所要時間は約3分ほどで終わります。

②専属エージェントとの面談(対面・電話)

登録完了後は、専属エージェントと面談を行います。
通常の来社面談に加えて電話での面談にも対応しているため、遠方にお住まいの方や在職中で忙しい方でも安心です。
面談では、経歴・キャリアの棚卸し、希望条件のヒアリング、案件の紹介を行います。
技術的なことだけでなく、ワークライフスタイルや将来の目標なども考慮して、その場で案件が紹介される場合もあります。

③案件紹介・企業との面談

エージェントとの面談の内容を踏まえて、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)が保有するすべての情報の中から、条件に合った案件が紹介されます。
公式サイトでは公開していない非公開求人も紹介してもらえるので、優良案件に出会える可能性も高いです。
参画希望の案件が決まると、担当エージェントが企業の担当者に推薦してくれます。
企業との面談の設定はエージェントが代行してくれるので、企業と直接のやり取りは不要です。

④契約・業務開始

企業との面談後に参画が決まった場合は、契約手続きに進みます。
案件の参画希望日、報酬単価、勤務日数など、交渉したいことがあれば事前に担当エージェントに伝えておきましょう。
個別の契約書や秘密保持契約書などの書類の扱い方は、エージェントが直接説明してくれます。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)では、業務開始後に問題が合った場合の相談も可能なので、気になることがあれば気軽にエージェントに連絡しましょう。

第二新卒がITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)で良い案件を受注するコツ

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)を実際に利用するにあたってどのようにすれば良い案件を受けることができるのか知りたい方もいるでしょう。
ここでは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)を使って良い案件を受注するコツを紹介します。

良い案件を受注するコツは主に以下の5つが挙げられます。
・良い案件があればすぐ働きたいと伝えておく
・登録前に希望条件を明確にしておく
・面談前に自分のスキルを再確認する
・コンサルタントが合わなければ変更を申し出る
・利用を断られたら他のエージェントも検討する
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

良い案件があればすぐ働きたいと伝えておく

まず、良い案件があれば今すぐにでも働けるという意思を伝えておくことが大切です。
登録はしたものの、今すぐには案件を受け入れる気がないという意識が伝わってしまうと、案件紹介の優先度が下がってしまいます。
自分のスキルと条件にマッチしている案件があっても、優先度が下がってしまうと他の人にその案件が回ってしまうことがあります。
そのため、少しでも働く意思があるのであれば、すぐにでも働きたい旨を伝えておきましょう。

登録前に希望条件を明確にしておく

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)から希望に合った案件を紹介してもらうためには、エージェントとの面談の前に希望条件を整理しておくことをおすすめします。
希望条件を明確にしておかないと、応募する案件を選定する際に気持ちがぶれてしまい、ミスマッチが起こりやすくなってしまいます。
案件を探す目的やキャリアプラン、自分の強みとなるスキル・実績などはある程度書き出しておくと良いでしょう。

面談前に自分のスキルを再確認する

面談前に自分のスキルを再確認しておくことで、面談の際に正確に自分の能力、状況を伝えることができます。
事前に自分のスキルを確認し、面談時に正確に自分の能力を伝えておくことで、コンサルタントもどのような案件を紹介すればいいのかが明確になるため、条件に合う案件を探しやすくなります。
できることとできないことをしっかりと把握し、伝えられるように面談前に自分のスキルを見直して洗い出すようにしましょう。

コンサルタントが合わなければ変更を申し出る

コンサルタントが自分と合わないと感じた場合は、担当者の変更を申し出ることも良い案件を獲得するための方法の一つです。
自分と相性が悪いコンサルタントと面談をして、案件を紹介してもらっても自分の意思が伝わっていないことが多く、思っていた案件と違うものを紹介されることもあります。
そのため相性が悪いと感じた時には変更を申し出て、他のコンサルタントに担当してもらうようにしましょう。

利用を断られたら他のエージェントも検討する

利用を断られた場合、他のフリーランスエージェントも検討しましょう。
ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)で利用を断られる可能性としてあげられるのは、案件を紹介できるほどの経験やスキルを持っていなかった場合と、希望する案件をITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)が保有していなかった場合です。
そのためITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)以外にもフリーランスエージェントは多く存在するため、他のエージェントも登録して、視野を広くして案件探しに取り組むようにしましょう。
IT業界を目指す第二新卒の方であればウズカレITが、その他の業界も探してみたい方はdodaの利用がおすすめです。

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)を利用する際の注意点

ここでは、ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)を利用する際の注意点を紹介します。

注意点は主に以下の3つが挙げられます。
・実務経験がないと案件を紹介してもらえない
・エンジニア以外の案件は少ない
・福利厚生システムがない
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。

実務経験がないと案件を紹介してもらえない

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)では、スキルや実績などが企業が求めるレベルに達していないと、案件を紹介してもらえない可能性が高いです。
基本的には経験者向けのサービスであり、実務経験がない方を対象にした案件は保有していません。
そもそも、フリーランスを即戦力として雇いたいと考える企業が多いため、実務経験がない方がフリーランス案件を探すのは難しいでしょう。

エンジニア以外の案件は少ない

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)では、様々なIT職種の案件を保有していますが、エンジニア向けの案件が全体の6割を占めています。
そのため、エンジニア以外の案件をお探しの方にとっては、案件が見つかりにくい可能性が高いです。
エンジニア以外の職種のフリーランス案件を探したい場合は、複数のエージェントを併用して案件を探すことをおすすめします。
フリーランスデザイナーの方は、Web・ゲーム業界のクリエイターに特化したフリーランスエージェントであるレバテッククリエイターを利用しましょう。

福利厚生システムがない

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)には、福利厚生のシステムがありません。
2019年4月に「ITプロトータルサポート」というフリーランス向け選択型支援パッケージを開始しましたが、現在ではサービスの提供は終了しています。
手厚い福利厚生を望むならば、レバテックフリーランスや「Midworks」など他のフリーランスエージェントを利用しましょう。

第二新卒でITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)以外のおすすめ転職エージェント

第二新卒で、ITプロパートナーズとの併用がおすすめな転職サービスをご紹介します。
転職サービスは一つに絞って利用する必要はないので、複数併用して効率よく転職活動を行いましょう。

【IT未経験向け】ウズカレIT

ウズカレITはITエンジニアの転職に特化した転職エージェントで、未経験からITエンジニアを目指す人におすすめです。
完全未経験からITエンジニアへの転職が可能で、既卒・第二新卒・フリーター・ニートの方、20代の方を対象に内定率83%を達成し、定着率も93%以上という安心のサービスです。
選考企業毎にカスタマイズされた面接対策や、就職サポートのみならずIT学習のサポートも受けられるため、IT転職・就職を目指す20代は必見のサービスです。
基本情報

運営会社 株式会社UZUZ
求人数 非公開
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ IT特化型転職エージェント
公式サイト ウズカレIT

メリット
ベンチャーから有名大手まで扱いあり
厳格な判断基準でブラック企業を排除
サポート期間は無期限
講義動画無料
デメリット
大幅な年収アップには適していない
紹介される企業が少ない
求人数があまり多くない
利用時のポイント・活用術
キャリアアップを狙う方は他の転職エージェントの併用や利用をする

【IT未経験向け】レバテックフリーランス


レバテックフリーランスはフリーランスエンジニア特化型の転職エージェントです。
累計登録者数や案件数など、様々な項目から見ても業界トップを誇るエージェントです。
高単価の案件も多く、担当のキャリアアドバイザーが求人探しをサポートしてくれるので安心して利用できます。
フリーランスとして働きたい方はまず登録するべきフリーランスエージェントです。

基本情報

運営会社 レバテック株式会社
案件数 約96,000件
求人対応地域 関東・東海・関西・九州
転職サイトのタイプ フリーランス特化型転職エージェント
公式サイト レバテックフリーランス

メリット
フリーランスエージェント登録者数No.1
案件が高単価
IT職種ごとのアドバイザーが存在
デメリット
地方の案件が少ない
紹介案件が少ない
エンジニア経験がないと利用できない
利用時のポイント・活用術
地方に転職した場合は地方に特化した転職エージェントと併用する

【第二新卒向け】ハタラクティブ

ハタラクティブは、スキルや経歴に自信が無いという方に特化した就職・転職サービスです。
適正のある求人のみを紹介してくれ、受ける企業1社ごとにしっかりと面接対策を行なってくれるので、たくさんの会社の選考を受ける必要がないということが特長です。
20代のフリーター・既卒・第二新卒・大学中退などはじめての就職や転職の方などが安心して転職活動を行うことができます。
基本情報

運営会社 レバレジーズ株式会社
求人数 約5,000件
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ フリーター・既卒・第二新卒特化型就職エージェント
公式サイト ハタラクティブ

メリット
未経験の方向けの求人が豊富
受ける企業に合わせて選考対策
86.5%が大企業に内定
デメリット
高年収求人、地方の求人が少なめ
利用時のポイント・活用術
首都圏・関西圏以外の求人を探す場合はdodaも併用する

【第二新卒向け】第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneoは、第二新卒・高卒・中卒・既卒・フリーターなどの20代に特化した就職・転職サービスです。
1名あたりのサポート平均時間は8時間ほどで、丁寧なサポートを受けることができます。
紹介してくれる職種は店舗スタッフやサービス業など、偏りがあるようですが、未経験の方はまずは登録して相談してみると良いでしょう。
基本情報

運営会社 株式会社ネオキャリア
求人数 約12,000件
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ フリーター・既卒・中卒・高卒・第二新卒特化型就職エージェント
公式サイト 第二新卒エージェントneo

メリット
紹介企業は第二新卒エージェントneoが実際に訪問しておすすめできる企業のみ
職務経験無しの就職、転職支援実績10,000人突破
1名あたりのサポート時間平均8時間
デメリット
担当者の質にばらつきあり
利用時のポイント・活用術
対面面談は東京・名古屋・大阪・福岡の4拠点のみのため、その他地域はWeb面談を活用する

【総合型】doda

dodaは、業界最大級の求人数を誇る総合型転職サービスです。
dodaの最大の特徴は、登録することで転職サイトと転職エージェント両方の機能を利用できるところです。
dodaエージェントサービスを利用すると業界や業種、エリア別などの動向に精通したキャリアアドバイザーが専任担当として求職者のサポートをしてくれます。
dodaは転職応援コンテンツも充実しているので、情報収集するのにもおすすめです。
基本情報

運営会社 パーソルキャリア株式会社
求人数 約20万件以上※2023年3月時点、非公開求人を含む
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ 総合型転職サイト・エージェント
公式サイト doda

メリット
業界最大級の求人数
転職市場に精通した専門スタッフ
企業1社ごとに採用プロジェクト担当1人
詳細な求人検索
転職フェアを多数開催
デメリット
連絡が遅いことがある(登録からカウンセリングまで2週間程度かかることあり)
アプリが重い
担当者の当たり外れの差が大きい
利用時のポイント・活用術
サイト・エージェントのどちらとしても活用する

【総合型】リクルートエージェント

リクルートエージェントは、転職支援実績No.1の総合型転職エージェントです。
業界に精通したキャリアアドバイザーが求職者の強みや適正を一緒に見つけてキャリアプランを提示してくれます。
公開・非公開求人を含めて、他社と比べて圧倒的な求人数を所有しています。
志望業界や業種が決まっておらず、幅広い求人から自分に合う求人を探したいという方におすすめです。
基本情報

運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
求人数 約562,000件
(非公開求人約434,000件)
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ 総合型転職エージェント
公式サイト リクルートエージェント

メリット
転職支援実績No.1
多数の非公開求人
実績豊富なアドバイザー
充実した転職サポート(転出書類の添削、面接対策、業界・企業情報の提供)
地方の求人も多数あり
デメリット
転職支援サービスの提供期間は面談から転職先が決まるまでの約3か月が目安
求人紹介が多すぎて選びにくい
利用時のポイント・活用術
登録の際に希望条件を伝える
急ぎでの転職でない場合はサポート期限が無期限のdodaと併用する

第二新卒の転職活動を成功させるコツ

続いて、第二新卒の方が転職活動自体を成功させるためのコツを紹介します。

転職理由をはっきりさせる

転職理由がはっきりしていると、転職の軸がブレないためスムーズに求人を探すことができます。
また新しい職場に対する希望も明確になりやすく、希望条件の優先順位をつけることができます。
どの条件を最優先するか定まっていると、企業を絞ることができ、時間短縮にもなります。

転職サイトとエージェントを併用する

転職サイトと転職エージェントにはそれぞれの良さがあります。
どちらか一方ではなく、どちらにも登録し上手く使い分けることが重要です。
自分一人でやり遂げようとするのではなく、第三者に頼ることで効率よく転職活動が進みます。

自分のスキルや長所を理解する

自分の今までのスキルやキャリアを客観視することは、特に転職後のミスマッチを防ぐことができます。
企業が求める人材に自分が当てはまるのか丁寧に分析することが大切です。

書類の完成度を高める

丁寧にアピールポイントをしっかりと記載した完成度の高い履歴書・職務経歴書を提出できていれば、書類選考を通過しやすく、また好印象で面接に臨めます。
第二新卒の方が注意すべき点は履歴書や職務経歴書に不備があった場合、自分では間違いに気づきにくく、正しい書き方を知らないまま転職活動を継続してしまうことです。
インターネットでも書き方は調べられますが、自分の経歴に適した内容かどうかを判別するには、書類の書き方を熟知している人である方が良いでしょう。
書類について不安がある場合は転職活動のプロに見てもらいましょう。

内定を得てから退職する

やむを得ない事情がない限りは、内定が出るまでは在職中でいた方が良いでしょう。在職中である方が心も余裕が生まれやすいためです。また転職活動を正しく行えていたとしても、本人の希望通りに進まないリスクへの対策でもあります。
転職活動がうまく進んだとしても、タイミングが悪いというだけで残念な結果になることも少なくありません。
先に会社を辞めてしまうと、不採用となった場合に収入が途絶え、新たな問題が発生してしまいます。心身ともに余裕をもった転職活動を行うためにも、退職は内定が出てから考えることをおすすめします。

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の第二新卒利用に関する質問

ここからは、第二新卒がITプロパートナーズを利用して転職活動を行う際に良く聞かれた質問をまとめました。
ぜひ今後の転職活動の参考にしてください。

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)は第二新卒でも利用できる?

ITプロパートナーズは第二新卒の方でも利用することが出来ますが、IT業界のスキルや経歴がないと求人や案件を紹介してもらえない可能性があります。
IT業界のスキルに自信のない方はウズカレITなど未経験からIT業界を目指す人に特化した転職サービスと併用して利用しましょう。
ウズカレITの登録はこちらから

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)に断られることはある?

ITプロパートナーズはフリーランスやIT起業家向けに案件を紹介するサービスなので、IT業界未経験の方がサービスに登録しても求人を紹介してもらえない可能性があります。
もし求人紹介を断られたら時間を空けて再挑戦するか、他の転職サービスを利用しましょう。

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の会社概要は?

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の運営会社は、株式会社Hajimariです。
事業内容はITプロパートナーズのエージェントサービス以外に、人事プロパートナーズ事業・ファイナンスプロパートナーズ事業・ファイナンスプロパートナーズ・intee事業、TUKUTURUS事業・メンタルプロパートナーズ事業・HRuniversity事業です。

ITプロパートナーズ(ITPRO PARTNERS)の退会方法は?

マイページの退会するボタンから、退会理由と任意の退会理由を投稿すれば退会することができます。

第二新卒とは?

「第二新卒とは 具体的に誰のことを指すのだろう」と考える方も多いと思いますが、第二新卒にはこれといった定義はありません。
一般的には「第二新卒」という言葉は「新卒で入社してから3年未満のビジネスパーソン」のことを指して使用することが多いです。
会社によっては認識が異なることもありますが「少しでも社会を経験したことがある人」のことを指すという共通認識があることは覚えておきましょう。

第二新卒と既卒の違いは?

第二新卒は学校を卒業して1~3年程度であることが既卒と同じですが、一度は就職し社会人経験がある人のことを対象としています。
既卒は卒業後一度も就職したことがない人が初めて就職をする際に用いられる言葉となっています。

第二新卒が転職をやめとけと言われる理由は?

第二新卒が転職をやめとけと言われる理由は、スキルがない状態で転職活動を行ってもその労力に見合った転職先に転職できる可能性が低いためです。
また、企業側としても「転職してもすぐにやめてしまうのでは」という不安があり採用に積極的ではない場合があります。
第二新卒で転職活動を行おうと考えている方は自身のスキルなども考慮しながら転職するタイミングを見計らって活動しましょう。

まとめ

ITプロパートナーズは第二新卒でもスキルや経歴があれば利用することが出来ます。
スキルや経歴に自信のない方は他の転職サービスを利用して転職活動を効率よく行っていきましょう!

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