転職ドラフトの評判・口コミは?メリット・デメリット、使い方まで徹底解説!

 
 

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「転職DRAFT(転職ドラフトスカウト)」は企業がITエンジニアを年収付きでスカウトする、スカウト型転職サイトです。

最初から年収が提示されているため、金額に納得したうえで転職することが可能です。

転職ドラフトについて「スカウトの審査は難しいの?」「評判は良いの?」と疑問に思う方は多いですよね。
そこで、この記事では転職ドラフトの評判や使い方の流れを紹介していきます。

 

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目次

転職DRAFTの仕組み

転職ドラフトは野球のドラフト指名のように、企業側がITエンジニアをスカウトするサービスを提供しています。
レジュメを登録すると、あなたに興味を持った企業から直接スカウトが届きます。

年収と仕事内容は選考前に提示されるので、年収と仕事内容を見た上で、選考に進むかどうか決めることができます。

また、企業が誰をいくらで指名したかも確認できるので、相場感や自分の市場価値を確認するのにも役立ちます。

転職DRAFT

転職ドラフトは、主にITエンジニアを対象に企業から年収のオファーを直接受けることができる転職サービスです。
スキルなどを登録すると選考前に企業から年収呈示されるので、自分の市場価値を知ることが出来ます。
自分の納得のいく転職を進めていきたいという方におすすめです。

基本情報

運営会社 株式会社リブセンス
求人数 記載無し
※常時100社以上の企業が転職ドラフトを利用
求人対応地域 東京、リモート
転職サイトのタイプ エンジニア特化の競争入札型転職サービス
公式サイト 転職ドラフト

メリット・デメリット
選考開始前に実際の仕事内容と年収がわかる
現年収非公開制度でリアルな市場価値がわかる
レビュー&フィードバックありの充実したサポート体制

企業は即戦力を求めているため、経歴などによっては審査が通らないことやスカウトが来ないこともあり
登録作業に手間がかかる
勤務地で検索できない
利用時のポイント・活用術
経験やスキルに自信の無い方は未経験者求人のあるワークポートなどを利用する

月1回程度の「ドラフト」に参加して指名を待つ

転職ドラフトは、求職者が登録した経歴やスキルをもとに、企業から指名が受けられるというシステムを採用している、ITエンジニア向けの転職サービスです。
野球のドラフト指名のように、月一回程度「ドラフト」が開催されるので、求職者はエントリーをして企業からの指名を待つという形式を取り入れています。

選考開始前に実際の仕事内容と年収がわかる

企業からの指名には、実際の業務内容と年収が記載されています。

通常は内定後にわかるリアルな業務内容や年収がはじめに提示されるため、ミスマッチが少なく、効率的に転職活動が行えます。

また、転職ドラフトには「提示年収90%ルール」というものがあります。
内定時の年収が、はじめに提示された年収の90%以下になることは禁じられているため、「釣り」である心配をする必要もなく、トラブルも少ないでしょう。

他の転職サイトとの違い

転職サービスは大きく分けて、転職サイト、転職エージェント、スカウト型転職サイトの3種類があります。

転職エージェントと転職サイトの違い

転職エージェントの特徴は企業と転職者の間に「キャリアコンサルタント」が入り、求人の紹介を行うことです。
一方、転職サイトは掲載されてる求人を転職者が閲覧し、自分で求人を探して応募するという違いがあります。

転職エージェント 担当アドバイザーが求人を紹介、その他転職活動のサポートがある
転職サイト 自分で求人を探して、応募する

 

転職エージェント 転職サイト
気軽さ
登録・面談あり

自分で求人検索
情報量
企業の内部情報も

求人票のみ
求人選択肢
非公開求人・独占求人あり

少ないサイトに注意
転職アドバイス
転職のプロからのアドバイス
×
選考対策
応募書類の添削・面接対策あり
×
転職成功率
企業への推薦状

上手な活用でスムーズに
年収アップ ◎年収交渉
年収交渉を代行してもらえる

自分で交渉

スカウト型転職サイト

転職ドラフトのようなスカウト型転職サイトはユーザーが登録したレジュメを企業が確認し、企業側からユーザーをスカウトするサービスを提供しています。
スカウトの内容や提示された年収に納得できた場合は、実際に応募へと移ります。

転職DRAFTの評判・口コミからわかったメリット

それでは実際に転職ドラフトの評判・口コミをからわかったメリットを解説していきます。

・収入が大きく上がる可能性がある
・自分の市場価値が分かる
・ミスマッチが少ない
・他のエンジニアの情報が見られる
・選考前に仕事内容と年収を知れる
・レジュメをフィードバックしてもらえる
・フリーランスでも利用できる

収入が大きく上がる可能性がある

現職の年収と比較して、提示された年収が想定以上だった」など、年収アップが狙えるような指名をもらえたという声が多数ありました。

公式サイトによると、実際に転職成功者のうち、93%が平均160万円年収をアップしているそうです。
(2024年1月~2024年12月に転職ドラフトスカウトを通じて内定承諾した人のうち、年収がアップした人の比率および平均金額(業務委託での採用を除く))

自分の市場価値が分かる

ドラフトという形式で自分をアピールできるため、前職の年収をベースにした他の転職サイトに比べてゼロベースで自分の価値を確認できる」「同僚が指名をもらったという話を聞いて、自分も市場価値を知るために登録してみた」などの声から、自分の市場価値を知るために利用する層も多いようです。

転職ドラフトには、「現年収非公開制度」というものがあります。
つまり、求職者の提出したレジュメを読んで、その技術や経験に対して企業は年収提示することになります。

「現年収が低いために転職後の年収もあがらない」ということが起こりづらいシステムになっていると同時に、リアルな市場価値を確認することもできるのです。

ミスマッチが少ない

企業の担当者がしっかりとレジュメを読んでいるのだと感じる」「指名理由を詳しく記述してくれていたのが印象的」などの良い評判・口コミがありました。

転職ドラフトでは、レジュメに記載された内容だけをもとに企業が指名をするので、企業がしっかりとレジュメを読んでくれると評判です。

そのため、お互いにミスマッチが少ない状態で選考に進んでいくことができるというメリットがあります。
また、求職者側から「ラブコール」という機能を使って企業にアピールすることもできます。

他のエンジニアの情報が見られる

どんな人が指名されているのか分かるので、自分に足りないものや企業へのアピール方法がわかる」などの良い評判・口コミがありました。

転職ドラフトでは、自分以外の他人の登録者の情報も見ることができます。
そのため他のエンジニアが持っているスキルや、自分との違いを確認できます。

また、ドラフトの入札結果が公開されており、参加企業が一位指名した人のレジュメも確認できるため、企業が求めているスキルや経験をチェックすることができます。
自分の市場価値を知るためにも転職ドラフトはおすすめです。

選考前に仕事内容と年収を知れる

応募の段階で企業の提示内容が分かり、転職活動がスムーズになった」「内定が出たものの年収が実は下がってしまった、ということがないので良い」などの評判・口コミがありました。

また、一般的な転職活動では、希望年収を聞かれることもあり、そのためには相場を調べたり企業の平均年収を調べたり…と労力もかかります。
自分から年収交渉を切り出すのも難しいと感じる場合も多いです。

一般的な転職活動では転職後に具体的な年収や仕事内容を知ることができますが、転職ドラフトでは、転職活動中に年収や仕事内容を知ることができます

入社してみたら想像と違った…という失敗も減らすことができます。
これは大きなメリットですよね。

しかし転職ドラフトではそのような必要もなく、年収が原因でお見送りになる・内定を断るということがないというのもメリットです。

レジュメをフィードバックしてもらえる

レジュメのフィードバックをもらえたので、自分がどのスキルをアピールすべきかわかった」などの良い評判・口コミがありました。

転職ドラフトでは、ドラフトに参加するために、レジュメを提出し、審査を通過する必要があります。
そしてその際に、提出したレジュメのフィードバックを受け取ることができる仕組みになっています。

具体的なアドバイスをもらうことができるため、より自分をアピールできるレジュメを作成することができます。

転職ドラフト(スカウト)の場合は、転職エージェントからのサポートを受けることはできませんが、指名を受けるために一番重要なレジュメの添削をしてもらえるというのは大きなメリットでしょう。

フリーランスでも利用できる

自分のスキルに合ったプロジェクトが見つけやすくなった」「収入を安定させるための一つの手段として利用している」など、フリーランスエンジニアとして活躍している方の良い評判・口コミがありました。

転職ドラフトは正社員だけでなく、フリーランスとしての業務委託などの契約もすることができます。
案件を獲得するためにドラフトに毎回参加しておくこともおすすめです。

転職DRAFTの評判・口コミからわかったデメリット

次に、転職ドラフトの評判・口コミからわかったデメリットを解説していきます。

・登録が面倒
・審査に通らない
・スカウトが来ない
・参加企業の数は多くない
・身バレのリスクがある

審査が通らない

転職ドラフトを使用するにはレジュメを書き、それが審査を通過する必要がありますが、審査に落ちてしまうというケースもあります。

落ちる原因としては、スキルが足りなかったり、レジュメの書き方自体がよくなかったりした場合です。

後でレジュメの書き方のコツをご紹介するのでぜひ参考にしてみてください。

スカウトが来ない

転職ドラフトは企業からスカウトが来るサービスですが、そもそもスカウトが来ない場合もあります。

企業の求めているスキルが足りない場合には、スカウトが来ないようです。

企業数が少ない

転職ドラフトは、「ビズリーチ」などの転職サービスに比べると、登録企業数は少ないです。

しかし、その理由は、転職ドラフト独自の基準をクリアした企業しか参加できないからです。

数は少なく感じられますが、高い基準をクリアした企業のみ集まっていることを考えれば、求人の質は高いと言えます。

身バレのリスクがある

企業側はあなたのレジュメを見てスカウトするかどうか決めます。
そのため、あなたのプロフィールが様々な企業に見られるということになります。

「氏名・住所・現在勤めている企業」などの情報はスカウト元の企業にも公開されませんが、もし転職を考えていることを知られたくない場合は、「レジュメ公開NGの企業」の設定が可能です。

レジュメを作るのが面倒

転職ドラフトのサービス利用のためにはレジュメの登録が必須ですが、この作成の手間がかかってしまうという声もありました。
レジュメはスカウトをもらうためには重要なものなので、しっかりと書き上げることをおすすめします。

公式サイトにもレジュメ作成のコツは載っているので、それらを参考にしながらレジュメを書いてみてください。

転職DRAFTの炎上の真相とは?

転職ドラフトの評判や口コミなどを調べていると「炎上」というキーワードを目にすることがあります。

これは、過去にある企業が提示した年収と、実際に契約の際に提示した年収に100万円以上の差があったことが原因だったようです。
見なし残業を含めば提示金額になる、と企業側は主張しましたが、実際はそれを含めても提示された金額の90%に満たない金額だったということがあり、炎上に繋がってしまったようです。

このような炎上を経て、転職ドラフト側も対策を行いました。
そのため、現在では提示金額と実際の年収がかけ離れていた、というトラブルはないようです。

安心して利用してくださいね。

転職DRAFTがおすすめな人

ここまでの転職ドラフトの口コミやメリット・デメリットを踏まえ、転職ドラフトをおすすめできる人の特徴を3つ紹介します。

自分のスキルに自信があるエンジニア

転職ドラフトでは、IT・Webエンジニアなどの実務経験がないと、審査で落とされる可能性が非常に高いです。

そのため、すでに実務経験があり、ある程度のスキルを持っている方に転職ドラフトはおすすめです。

転職に焦っていないエンジニア

転職ドラフトはドラフト時期が決まっているので、転職を急いでいない人に向いています。

もし転職を急ぐ場合は「レバテックキャリア」などの転職サービスも併用すると良いです。

年収を上げたいエンジニア

転職ドラフトでは年収800万円以上で指名されているユーザーも多いため、年収を上げたい方にもおすすめできます。

また、事前に年収も提示されるため、企業とのミスマッチも防ぐことができます。

転職DRAFTを上手に活用するポイント

転職ドラフトを上手に活用して、転職活動を効率的に進めていくために押さえておきたいポイントを解説していきます。

レジュメを詳細に作る

企業が指名を行う際に参考にしているのが、求職者が提出したレジュメです。
そのため、レジュメをしっかりと作りこむことでより多くの指名を受け取ることができるようになるでしょう。

これまでに携わったプロジェクトなどについて、できるだけ具体的に・詳細に記述しましょう。

以下でレジュメの書き方について解説しています。参考にしてくださいね。

ドラフトのスケジュールを確認する

転職ドラフトの「ドラフト」は月に一回程度開催されます。

そのため、スケジュールをしっかりと確認しておくことが重要です。

ドラフトの開催に間に合うようにレジュメを準備して、審査を受けましょう。

また、一度レジュメを提出するとフィードバックをもらうことができます。
フィードバックも参考にしながら、ドラフトがない期間はレジュメの更新やスキルの見直しをしておきましょう。
ドラフトの年間スケジュールはこちら

他の転職エージェントと併用する

転職を急ぐ場合には、転職ドラフト以外の「転職エージェントサービス」を利用すると良いでしょう。

転職ドラフトはドラフトの期間も決まっており、また指名が来ない限りは転職活動を進めることができません。

そのため、ITエンジニアに特化している転職エージェントなどを利用すると良いでしょう。
担当のキャリアアドバイザーが、求人の紹介だけでなく、履歴書の添削や面接対策なども行ってくれるため、転職活動を効率的に進めることができます。

転職DRAFTで審査通過するレジュメの書き方

レジュメがうまく書けていないと、審査が通らない場合もあるため、まずは基本のレジュメの書き方を確認していきましょう。

レジュメの書き方

企業の審査員たちは以下の項目に注目してレジュメを読んでいます。

・プロジェクトの概要
・担当
・使用した技術
・課題
・解決のための取り組み
・+α:工夫した点

プロジェクトの内容はもちろん、工夫した点も書くと、指名をもらえる確率が高くなります。
またあなたの技術力が伝わるように、どんな活躍をしてきたのかイメージしやすい文章を書きましょう。

審査に落ちても再挑戦できる

転職ドラフトのレジュメの審査に回数の上限はないので、何度でも挑戦できます。
また、審査に落ちてしまった場合は「どこが審査基準に達していなかったのか」を教えてくれます。
すぐに直せそうならば、部分的に直してもう一度提出しましょう。

スカウトを増やす方法

企業からのスカウトを増やすために3つの方法を紹介します。

①レジュメを見直す

転職ドラフトで指名をもらうためには、レジュメが最も重要になってきます。
自分の技術をしっかり伝えられる文章をにしましょう。

②技術を伸ばす

指名をもらうためには、技術やスキルを兼ね備えておく必要があります。
自分のスキルを外部サイトや現在の仕事で磨くこともおすすめです。

③指名が入っている人を参考にする

転職ドラフトでは、他のユーザーの「指名状況」を見ることができます。
「年収評価シート」を公開しているユーザーの指名状況が表示されるため、ランキングが高い人のレジュメを参考にしてみましょう。

転職DRAFTを利用する際の注意点

転職ドラフトを利用する際の注意点も解説します。
以下2つの点に気を付けて転職ドラフトを利用してみてください。

スカウトが来ない可能性がある

転職ドラフトは企業からスカウトが来るサービスですが、そもそもスカウトが来ない場合もあります。
企業の求めているスキルが足りない場合には、スカウトが来ないようです。

登録できない可能性がある

転職ドラフトに登録するためにはレジュメを書き、審査に通過しなければなりません。
うまり、審査に通過できなければ、転職ドラフトに登録できないということです。

転職DRAFTの利用の流れ

転職ドラフトを利用する前に、まずは使い方の流れを確認しておきましょう。

①会員登録
②年収評価シート(レジュメ)を記入し、評価を待つ
③指名期間・返答期間
④面談

①会員登録

最初に転職ドラフトの公式サイトで会員登録を行います。
無料で行うことができます。

②年収評価シート(レジュメ)を記入し、評価を待つ

ドラフトに参加するためには、「レジュメ」「年収評価シート」の記入が必要です。
通常1営業日で審査は完了します。
また、指名期間の前でも、「ラブコール」という機能が使えます。
「ラブコール」はあなたが興味を持った企業に対し、アピールすることのできる機能です。
ドラフトの開催回毎に10回使用できるにで、レジュメを見てもらう確率を上げるために積極的に利用しましょう。

③指名期間・返答期間

審査が完了した後は、次回のドラフト期間からドラフトに参加することができます。
約1ヶ月に一度、ドラフト期間があるので、指名がきた場合は条件を確認しましょう。
その後1週間は返答期間のため、興味がある企業に対し返答を行ってください。

返答は以下の4つの選択肢の中から選ぶことができます。
・興味があります(承諾)
・興味があるが相談や条件があります(条件付き承諾)
・申し訳ありませんが、今回は辞退します
・返答するに値しない

④面談

指名を承諾した後は、面談に進みます。
面談では、書面では分からない会社の雰囲気や、その他気になることを確認しましょう。

転職DRAFTとの併用におすすめの転職エージェント

転職活動では、いくつかの転職サービスを併用して利用することがおすすめです。
ここでは、転職ドラフトとの併用におすすめの転職エージェントを紹介します。

doda

dodaは、業界最大級の求人数を誇る総合型転職サービスです。dodaの最大の特徴は、登録することで転職サイトと転職エージェント両方の機能を利用できるところです。dodaエージェントサービスを利用すると業界や業種、エリア別などの動向に精通したキャリアアドバイザーが専任担当として求職者のサポートをしてくれます。dodaは転職応援コンテンツも充実しているので、情報収集するのにもおすすめです。
基本情報

運営会社 パーソルキャリア株式会社
求人数 約20万件以上※2023年3月時点、非公開求人を含む
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ 総合型転職サイト・エージェント
公式サイト doda

メリット・デメリット
業界最大級の求人数
転職市場に精通した専門スタッフ
企業1社ごとに採用プロジェクト担当1人
詳細な求人検索
転職フェアを多数開催

連絡が遅いことがある(登録からカウンセリングまで2週間程度かかることあり)
アプリが重い
利用時のポイント・活用術
サイト・エージェントのどちらとしても活用する

Geekly(ギークリー)


Geeklyは、IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。エンジニアやクリエイターなどの業界別に加え、サーバーエンジニアやWebデザイナー、ゲームプロデューサーや3Dモデラーといった細分化された各職種別に専門コンサルタントが在籍しています。スケジュール管理も行ってくれるため、在職しながら転職活動を行いたい方にもおすすめです。
基本情報

運営会社 株式会社Geekly
求人数 約30,000件
求人対応地域 関東、関西
転職サイトのタイプ IT特化型転職エージェント
公式サイト Geekly(ギークリー)

メリット・デメリット
IT・Web・ゲーム業界の知見や求人数が豊富
専門コンサルタントが在籍
現職で働きながらスムーズな転職ができる
年収アップを目指せる

首都圏の求人が多め
経験やスキルによっては紹介求人数が少なめ
利用時のポイント・活用術
首都圏以外の求人を確認したい場合は全国のIT系求人を多く扱うレバテックキャリアなどを併用する

レバテックキャリア

レバテックキャリアは、IT・Webエンジニア特化型転職エージェントです。求職者のスキルや経験に合った業界知識が豊富なアドバイザーがサポートしてくれます。また、会社ごとの専任担当者が現場にもヒアリングを実施しているため、リアルな情報を提供してもらうことができます。企業別の面接対策なども行なっており、手厚いサポートを受けたい方におすすめです。
基本情報

運営会社 レバテック株式会社
求人数 約35,000件
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ IT特化型転職エージェント
公式サイト レバテックキャリア

メリット・デメリット
IT・Web業界を知り尽くしたアドバイザー
年7,000回の企業ヒアリングで現場のリアルな情報を常に把握
内定率を上げる企業別の面接対策
スピード内定を目指せる

エンジニア未経験者の求人が少なめ
利用時のポイント・活用術
IT業界未経験者向けの求人が豊富なウズカレITなどを利用する

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、転職支援実績No.1の総合型転職エージェントです。業界に精通したキャリアアドバイザーが求職者の強みや適正を一緒に見つけてキャリアプランを提示してくれます。
公開・非公開求人を含めて、他社と比べて圧倒的な求人数を所有しています。志望業界や業種が決まっておらず、幅広い求人から自分に合う求人を探したいという方におすすめです。
基本情報

運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
求人数 516,062件
(非公開求人413,381件)
求人対応地域 全国
転職サイトのタイプ 総合型転職エージェント
公式サイト リクルートエージェント

メリット・デメリット

転職支援実績No.1
多数の非公開求人
実績豊富なアドバイザー
充実した転職サポート(転出書類の添削、面接対策、業界・企業情報の提供)
地方の求人も多数あり

転職支援サービスの提供期間は面談から転職先が決まるまでの約3か月が目安
求人紹介が多すぎて選びにくい
利用時のポイント・活用術
登録の際に希望条件を伝える
急ぎでの転職でない場合はサポート期限が無期限のdodaと併用する

転職DRAFTについてよくある質問

最後に転職ドラフトについてよくある質問にお答えします。

指名が来ない時はどうすればいい?

レジュメやスキルの見直しをしましょう。
企業から求められる技術やスキルを身に着けているか、それをレジュメにしっかりと書けているかチェックしましょう。

経験が浅くても利用できる?

転職ドラフトは経験している期間・職歴は不問としているため、経験が浅くても利用は可能です。
実務経験が1~2年でも、年収アップしている方もいます。

料金はかからない?

利用者に料金は一切かかりません。

デザイナーの求人はある?

あります。
しかし、転職ドラフトの求人の大半はエンジニアとなっているため、デザイナーの求人を見つけたい場合は、「デザイナードラフト」を利用してみましょう。

年収診断とは?

転職ドラフトの「年収診断」とは、転職ドラフトを利用した場合の提示年収を予測してくれるサービスです。

使っている言語やフレームワークなどの質問に回答するだけで、会員登録なしで5分程度で年収を診断できます。
転職ドラフトの利用をまだ迷っている方も、会員登録なしで使えるのでぜひ利用してみてください。

まとめ

この記事では転職ドラフトの評判や使い方について解説してきました。
ぜひ転職ドラフトを活用して転職を成功させてくださいね♪

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