「はじめてのエンジニアは第二新卒でも利用できる?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。
はじめてのエンジニアはITエンジニア未経験の方の転職活動を支援するサービスなので第二新卒でも利用することが出来ます。
この記事でははじめてのエンジニアの評判・口コミ、未経験ITエンジニアの第二新卒が転職を成功させるコツなどを詳しく解説します。
ぜひ最後までご覧ください!
未経験からITエンジニアになれる!安心の転職・就職サポート |
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第二新卒・既卒の転職におすすめエージェント! |
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経歴に不安がある人におすすめの手厚いサポート |
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未経験者向けフルマンツーマンサポートで内定率80%以上! |
第二新卒・高卒・中卒・既卒・フリーターの20代に特化! |
目次
はじめてのエンジニアは第二新卒におすすめ!
はじめてのエンジニアはITエンジニア業界を目指す20代・第二新卒の方に特化した転職サービスです。
未経験からITエンジニアを目指したい第二新卒の方でも、ITエンジニアへの転職活動を支援してもらえるのでおすすめです。
基本情報:はじめてのエンジニア
はじめてのエンジニアはITエンジニア業界にチャレンジしたい方におすすめの転職エージェントです。
20代・第二新卒の転職を応援しており、未経験からITエンジニア業界に転職したい方を手厚くサポートしてくれます。
運営会社 | 株式会社ホールハートエージェント |
求人数 | 1万件以上 |
求人対応地域 | 全国 |
転職サイトのタイプ | ITエンジニア特化型転職エージェント |
公式サイト | はじめてのエンジニア |
メリット
求人は常時1万件以上保有している
20代・第二新卒の未経験エンジニアの転職に特化したキャリアアドバイザーがいる
デメリット
求人に偏りがある
対応の悪いキャリアアドバイザーもいる
利用時のポイント・活用術
未経験特化型の転職エージェントと併用する
はじめてのエンジニアがおすすめな人
はじめてのエンジニアがおすすめな人をご紹介します。
はじめてのエンジニアはITエンジニア業界を目指す20代・第二新卒の方に特化した転職サービスです。
「20代・第二新卒で未経験だけどITエンジニア業界にチャレンジしたい」と考えている方はぜひ利用してみてください。
登録はこちらから
第二新卒が未経験からのIT転職を成功させるコツ
ここでは、第二新卒が未経験からのIT転職を成功させるためのコツを紹介します。
ぜひ参考にして転職活動を成功させてください。
未経験からの転職を成功させるためのコツは以下の5つが挙げられます。
・ITの基礎知識を身につけておく
・教育・研修制度が充実している企業を選ぶ
・企業研究を念入りに行う
・転職理由と志望動機を明確にする
・転職エージェントを利用する
それでは、それぞれ詳しく解説していきます。
ITの基礎知識を身につけておく
エンジニアへの転職を目指すなら、ITの基礎知識をしっかりと身につけることが大切です。
多くのIT企業では基礎的な知識が身についている人材を求めていて、全く知識がない状態で内定を獲得するのは困難です。
基礎を少し学んだくらいではエンジニアの実務で通用しないため、転職前にしっかりと勉強の習慣を身につけ、知識を深めましょう。
教育・研修制度が充実している企業を選ぶ
第二新卒が未経験からIT転職する場合は、教育・研修制度が充実している企業を選びましょう。
具体的には、研修期間の長さ・メンター制度やOJT制度の有無・資格取得支援の有無・継続的な教育機会の有無に着目しましょう。
研修期間に関しては、3ヶ月以上かけてじっくり学べる企業が良いです。
企業研究を念入りに行う
後悔のない転職を実現するためには、企業研究を念入りに行うことが大切です。
働き方改革の一環として環境改善に取り組んでいる企業は多いですが、長時間の残業や休日出勤が常態化している企業もあります。
第二新卒として転職した後に再度早期離職した場合、次の転職に悪影響を及ぼしてしまう可能性があるため、企業の内情までしっかりと把握してミスマッチを防ぐようにしましょう。
転職理由と志望動機を明確にする
IT業界への転職を成功させるためには、転職理由と志望動機を目書くにして企業に伝えることが大切になります。
第二新卒の転職では「採用してもすぐに辞めてしまうのでは?」と懸念を持たれてしまうことが多いため、明確な志望動機を示すことで長期的に働く意思を伝えるようにしましょう。
具体的には、「なぜIT業界に興味を持ったのか」「なぜその企業を志望したのか」「入社してどのように活躍したいのか」を説明することがポイントです。
転職エージェントを利用する
第二新卒が未経験からIT転職する際は、転職エージェントを利用するのがおすすめです。
転職エージェントに登録すると求人紹介をはじめとした幅広いサポートを受けることができるため、転職活動を効率よく進められます。
初めての転職となる第二新卒は、転職活動中に不明点が生じて躓いてしまうことが多いため、積極的に転職エージェントを利用してサポートを受けましょう。
第二新卒がはじめてのエンジニアを利用するメリット
第二新卒がはじめてのエンジニアを利用して転職活動を行うメリットについて詳しく解説します。
未経験でもエンジニア転職が可能
はじめてのエンジニアはITエンジニア業界が未経験であることを前提としたサポートをしてくれます。
基本的に未経験からエンジニア業界に転職することは厳しいと言われているため、「未経験でもどうしてもエンジニア業界に転職したい!」と考えている方にとってとても優良なサービスになります。
キャリアアドバイザーの専門知識が豊富
はじめてのエンジニアは未経験からITエンジニアを目指す方に特化した転職エージェントなので、転職に関する知識だけでなくITエンジニア業界の専門知識を豊富に持っています。
転職に関して不安なことや、ITエンジニア業界について気になることなどをキャリアアドバイザーに相談することが出来ます。
各ITエンジニア企業に特化した応募書類の添削や面接対策を行ってくれるのは大きなメリットと言えるでしょう。
スピーディーな転職が可能
はじめてのエンジニアを利用すると最短で1か月で転職が出来ます。
転職の平均期間は3か月前後と言われているので既に転職することを決めていて早く転職活動を行いたい方には非常に大きなメリットでしょう。
学歴や経歴は関係なく、やる気のある人を採用しようとしている企業の求人を豊富に保有しているのでミスマッチが少なくなるようです。
転職活動のサポートが手厚い
はじめてのエンジニアではエンジニア未経験者に向けた求人紹介だけでなく、応募書類の添削や面接対策を行ってくれます。
転職活動が未経験の方や、ITエンジニア業界への転職が未経験の方だと、転職活動に戸惑う方も多いのではないでしょうか。
はじめてのエンジニアは転職のプロなので自分で進めるよりも効率よく転職活動を行えます。
第二新卒がはじめてのエンジニアを利用するデメリット
はじめてのエンジニアを利用するにあたっていくつかデメリットがあるのでご紹介します。
利用する場合はデメリットを理解したうえでサービスを利用しましょう。
キャリアアドバイザーの質に差がある
はじめてのエンジニアのキャリアアドバイザーは基本的にはサポートが手厚く対応が丁寧な方がほとんどです。
ただし中には質が悪く馬鹿にされたり無理矢理求人を進めてくるキャリアアドバイザーもいるようです。
もしキャリアアドバイザーの質が悪い、相性が悪いと感じたら担当者を変更してもらいましょう。
主要都市以外の求人が少ない
はじめてのエンジニアが保有する求人の多くは関東・関西・愛知・福岡の求人なので、他の地域に転職したいと考えている方にとっては求人数が少ないと感じるかもしれません。
もし地方の求人をたくさん見たいと思っている方はdodaなどの大手転職エージェントに登録して求人を探してみましょう。
求人を紹介してもらえないことがある
はじめてのエンジニアは未経験でエンジニアに転職したい人向けの転職支援サービスです。
未経験業界への転職ではスキルよりも年齢が重視されることが多いため、20代以降だと応募できる求人がなく、求人を紹介してもらえない場合があります。
他にも、あまりにもキャリアがなさすぎても転職は厳しくなります。
はじめてのエンジニアで求人を紹介してもらえなかった場合は第二新卒特化型の転職エージェントを利用しましょう。
また年齢が高くて求人を紹介してもらえなかった場合はハイクラス・ミドルクラス向けの転職エージェントを利用してみましょう。
第二新卒必見!はじめてのエンジニアの良い口コミ・評判
ここでは、はじめてのエンジニアを実際に利用したことのある人から聞いた良い口コミ・評判をご紹介します。
担当者が親身になって相談に乗ってくれた
はじめてのエンジニアの担当者は未経験でもITエンジニアへの転職を叶えるために手厚いサポートをしてくれるようです。
「未経験からIT業界は厳しいかな」考えている20代・第二新卒の方はぜひ一度登録してサービスを利用してみてください。
転職活動の時間を大幅にカットできた
はじめてのエンジニアでは転職活動のサポートが手厚いため、わざわざ自分で企業について調べなくても詳細な情報を教えてくれます。
転職活動にかける時間や手間を削りたい方には利用をおすすめします。
サポートが充実していた
はじめてのエンジニアでは面接対策も行ってくれます。
各企業に特化した面接対策を行ってくれるので初めての転職活動で不安な方でも安心して利用することが出来ます。
第二新卒必見!はじめてのエンジニアの悪い口コミ・評判
ここでは良い口コミ・評判に続いて、はじめてのエンジニアの悪い口コミ・評判を詳しく解説します。
高圧的な態度を取られた
はじめてのエンジニアのキャリアアドバイザーの中には質が悪く高圧的な態度をとってきたり、無理やり求人を押し付けてきたりする方がいるようです。
キャリアアドバイザーは変更が可能なので、もし合わないと感じたら申し出るようにしましょう。
また利用するエージェントを変えてみるのも一つの手段です。
SESの求人ばかりだった
はじめてのエンジニアは会員登録しないとどんな求人があるのかを見ることが出来ません。
そのため、登録してサービスを利用してみてから「あなたに合う求人がありません」と言われITエンジニアとは別の職種を紹介されたという口コミがありました。
もし自分に合う求人がないと感じたら他の転職エージェントを利用してみましょう。
電話がしつこかった
はじめてのエンジニアの評判の中には「電話がしつこい」という書き込みがありました。
電話がしつこい場合は電話を控えるようにキャリアアドバイザーに伝えましょう。
もしそれでも電話がしつこかったら担当者を変更するか他の転職エージェントを利用しましょう。
第二新卒がはじめてのエンジニアを登録から利用するまでの流れ
ここでは、第二新卒がはじめてのエンジニアを利用した際の転職の流れを詳しく解説します。
①はじめてのエンジニアへの登録 ②面談 ③求人紹介 ④書類選考 ⑤面接選考 ⑥内定 ⑦退職・入社 |
はじめてのエンジニアへの登録
まずははじめてのエンジニアへの登録を行います。
基本的にはWeb上から登録が行えますので、公式ページにて登録を行いましょう。
名前や連絡先に加えて、簡単な経歴や希望を入力する必要がありますが、簡単に登録が可能です。
登録はこちらから
面談
登録が済んだら、キャリアアドバイザーと面談を行います。
面談で気を付けたいポイントを3つ紹介します。
嘘をつかず正直に話す
スキルやブランクの長さ等、つい見栄を張って嘘をついてしまうこともあるでしょう。
しかしキャリアアドバイザーは面接官ではありません。
少し言いづらいことも包み隠さず全て話ししましょう。
逆に嘘のまま進めると、後で取り返しのつかないことになりかねません。
転職意欲をアピールする
キャリアアドバイザーも人間ですので、求職者の態度によってはやる気に差が出てくることもあるでしょう。
親身にサポートしてもらうためにも「転職する意思が強いこと」をアピールし、本気度を伝えましょう。
すぐに転職しないとなると、キャリアアドバイザーからの優先順位が下がってしまいます。
「転職希望期間は3か月以内」と答えると良いでしょう。
転職の目的を明確化する
転職活動を短い時間で成功させるためには、目的や将来設計を明確にすることが重要です。
特に下記の2つの観点を事前に準備しておきましょう。
・なぜ転職を希望するのか
・転職先に求める条件
求人紹介
面談の内容を基に、担当キャリアアドバイザーから求人を紹介してもらいます。
担当者から提案された求人と、自分の希望する求人にズレがある場合はすぐにその場で言いましょう。
担当者と転職活動での方向性をすり合わせていくことが大切です。
書類選考
紹介された求人が魅力的であれば応募して書類選考を受けましょう。
はじめてのエンジニアを利用すると、キャリアアドバイザーが応募書類を添削してくれるという大きな利点があります。
応募先の内情に精通しているため、選考通過率を上げるアドバイスをてもらうことが可能です。
書類添削に合わせて、企業への推薦状も提出してくれます。
転職のプロの目から、求職者の経験やスキル、人柄をアピールしてくれる内容です。
面接選考
書類選考を通過すると、次は面接選考です。
キャリアアドバイザーは応募先企業でよく聞かれる質問を把握していたり、傾向を理解していたりします。
豊富な知識を活用した面接対策をしっかり受けましょう。
アドバイスをしてもらうなど、キャリアアドバイザーの知見をフルに活用することが面接通過のカギです。
内定
最終面接を通過すると、内定の通知が届きます。
年収交渉や入社日の調整をはじめてのエンジニアのエージェントにお願いするようにしましょう。
面接時に聞きづらかった企業への質問も聞いてもらうことができるので、ある場合は伝えるようにしてください。
退職・入社
在職中に転職活動を行っていた場合、退職の手続きをする必要があります。
現職の退職日と転職先への入社日を上手く調節することが大切です。
双方に不都合が生じないよう、キャリアアドバイザーと連携しながら進めましょう。
第二新卒がはじめてのエンジニアを利用する際の注意点
第二新卒がはじめてのエンジニアをを上手に活用するためには、注意が必要な点もあります。
利用前に注意してほしいポイントを紹介します。
アドバイザーが言うことを鵜呑みにはしない
転職エージェントは紹介した方が企業に採用されると利益が発生するビジネスモデルと説明しました。
そのため利用者の希望に合う求人を紹介するのではなく、採用されやすいかどうかだけで判断するキャリアアドバイザーも存在します。
キャリアアドバイザーのアドバイスを無視するというわけではないですが、相手もボランティアではありません。
自分の希望に合っていないと思ったら、そのまま鵜呑みにせず確認をするかキャリアアドバイザーを変更してもらいましょう。
複数のエージェントから同じ案件に応募しない
複数のエージェントから応募すれば採用の可能性が上がるのではと思うかもしれません。
しかし同じ企業や同じ案件に複数のエージェントから応募するのは絶対にやめましょう。
同じ方の応募が重複した場合、企業の採用担当者から連絡が行きます。
キャリアアドバイザーと応募者どちらも信頼を失います。
また応募者はキャリアアドバイザーに信用ができない利用者と判断されることにもなりますので避けた方が良いでしょう。
はじめてのエンジニアを利用すべきか確認する
求人によってははじめてのエンジニアを利用しない方がいい場合も。
企業が転職エージェント経由で採用した場合、その成功報酬を企業は転職エージェントに支払わねばなりません。
その分エージェント経由の場合は採用基準が厳しくなるため、気になる企業が転職エージェント以外でも求人を出している場合は利用しないというのも一つの手です。
はじめてのエンジニアで扱えない求人がある
はじめてのエンジニアは多くの企業の求人を持っていますが、扱えない求人があることを理解する必要があります。
転職エージェントに登録しなくても、多数の応募が来る大企業や有名企業等が例に挙げられます。
特に、「この企業に転職する」と決まっている人は使用する必要がないかもしれません。
第二新卒におすすめ!はじめてのエンジニア以外の転職サービス
ここからは、はじめてのエンジニア以外に第二新卒におすすめな転職サービスをご紹介します。
転職サービスは一つに絞って利用する必要はないので、複数併用して効率よく転職活動を行いましょう。
ウズカレIT
ウズカレITはITエンジニアの転職に特化した転職エージェントで、未経験からITエンジニアを目指す人におすすめです。
完全未経験からITエンジニアへの転職が可能で、既卒・第二新卒・フリーター・ニートの方、20代の方を対象に内定率83%を達成し、定着率も93%以上という安心のサービスです。
選考企業毎にカスタマイズされた面接対策や、就職サポートのみならずIT学習のサポートも受けられるため、IT転職・就職を目指す20代は必見のサービスです。
基本情報
運営会社 | 株式会社UZUZ |
求人数 | 非公開 |
求人対応地域 | 全国 |
転職サイトのタイプ | IT特化型転職エージェント |
公式サイト | ウズカレIT |
メリット
ベンチャーから有名大手まで扱いあり
厳格な判断基準でブラック企業を排除
サポート期間は無期限
講義動画無料
デメリット
大幅な年収アップには適していない
紹介される企業が少ない
求人数があまり多くない
利用時のポイント・活用術
キャリアアップを狙う方は他の転職エージェントの併用や利用をする
ハタラクティブ
ハタラクティブは、スキルや経歴に自信が無いという方に特化した就職・転職サービスです。
適正のある求人のみを紹介してくれ、受ける企業1社ごとにしっかりと面接対策を行なってくれるので、たくさんの会社の選考を受ける必要がないということが特長です。
20代のフリーター・既卒・第二新卒・大学中退などはじめての就職や転職の方などが安心して転職活動を行うことができます。
基本情報
運営会社 | レバレジーズ株式会社 |
求人数 | 約5,000件 |
求人対応地域 | 全国 |
転職サイトのタイプ | フリーター・既卒・第二新卒特化型就職エージェント |
公式サイト | ハタラクティブ |
メリット
未経験の方向けの求人が豊富
受ける企業に合わせて選考対策
86.5%が大企業に内定
デメリット
高年収求人、地方の求人が少なめ
利用時のポイント・活用術
首都圏・関西圏以外の求人を探す場合はdodaも併用する
キャリアスタート
キャリアスタートは、主に未経験者を対象とした就職・転職サービスです。
徹底したフルマンツーマンサポートを受けることができるため、既卒・第二新卒・フリーターなど多くの若年層に選ばれています。
内定率80%越えを実現する経験豊富なキャリアコンサルタントがサポートしてくれるので、未経験者でも安心して転職活動を行うことができます。
基本情報
運営会社 | キャリアスタート株式会社 |
求人数 | 記載無し |
求人対応地域 | 東京、その他 |
転職サイトのタイプ | フリーター・既卒・第二新卒特化型転職エージェント |
公式サイト | キャリアスタート |
メリット
徹底したマンツーマンフルサポート
未経験者OK求人が多い
登録から転職成功まで最短2〜3週間
デメリット
担当者の質にばらつきあり
利用時のポイント・活用術
担当者が合わないと感じたら変更する
UZUZ
UZUZは、第二新卒・既卒・フリーター・ニートを含む全20代の就職・転職に特化したサービスです。
ブラック企業に関する独自のデータベースを所持しているため、厳選して選んだ企業のみを紹介してもらうことができます。
現在メディアにも多数掲載されるサービスです。オーダーメイドの丁寧な対応に定評があります。
基本情報
運営会社 | 株式会社UZUZ |
求人数 | 記載無し |
求人対応地域 | 関東、近畿、東海、その他 |
転職サイトのタイプ | 既卒・第二新卒特化型就職エージェント |
公式サイト | UZUZ |
メリット
1on1でオーダーメイド型サポート
入社半年後の定着率96%
デメリット
対応が丁寧である分スピード感は遅め
利用時のポイント・活用術
スピーディーに対応してもらいたい場合は、入社希望日を担当者にあらかじめ伝えておく
第二新卒エージェントneo
第二新卒エージェントneoは、第二新卒・高卒・中卒・既卒・フリーターなどの20代に特化した就職・転職サービスです。
1名あたりのサポート平均時間は8時間ほどで、丁寧なサポートを受けることができます。
紹介してくれる職種は店舗スタッフやサービス業など、偏りがあるようですが、未経験の方はまずは登録して相談してみると良いでしょう。
基本情報
運営会社 | 株式会社ネオキャリア |
求人数 | 約12,000件 |
求人対応地域 | 全国 |
転職サイトのタイプ | フリーター・既卒・中卒・高卒・第二新卒特化型就職エージェント |
公式サイト | 第二新卒エージェントneo |
メリット
紹介企業は第二新卒エージェントneoが実際に訪問しておすすめできる企業のみ
職務経験無しの就職、転職支援実績10,000人突破
1名あたりのサポート時間平均8時間
デメリット
担当者の質にばらつきあり
利用時のポイント・活用術
対面面談は東京・名古屋・大阪・福岡の4拠点のみのため、その他地域はWeb面談を活用する
第二新卒の転職活動を成功させるコツ
続いて、第二新卒の方が転職活動自体を成功させるためのコツを紹介します。
転職理由をはっきりさせる
転職理由がはっきりしていると、転職の軸がブレないためスムーズに求人を探すことができます。
また新しい職場に対する希望も明確になりやすく、希望条件の優先順位をつけることができます。
どの条件を最優先するか定まっていると、企業を絞ることができ、時間短縮にもなります。
転職サイトとエージェントを併用する
転職サイトと転職エージェントにはそれぞれの良さがあります。
どちらか一方ではなく、どちらにも登録し上手く使い分けることが重要です。
自分一人でやり遂げようとするのではなく、第三者に頼ることで効率よく転職活動が進みます。
自分のスキルや長所を理解する
自分の今までのスキルやキャリアを客観視することは、特に転職後のミスマッチを防ぐことができます。
企業が求める人材に自分が当てはまるのか丁寧に分析することが大切です。
書類の完成度を高める
丁寧にアピールポイントをしっかりと記載した完成度の高い履歴書・職務経歴書を提出できていれば、書類選考を通過しやすく、また好印象で面接に臨めます。
第二新卒の方が注意すべき点は履歴書や職務経歴書に不備があった場合、自分では間違いに気づきにくく、正しい書き方を知らないまま転職活動を継続してしまうことです。
インターネットでも書き方は調べられますが、自分の経歴に適した内容かどうかを判別するには、書類の書き方を熟知している人である方が良いでしょう。
書類について不安がある場合は転職活動のプロに見てもらいましょう。
内定を得てから退職する
やむを得ない事情がない限りは、内定が出るまでは在職中でいた方が良いでしょう。在職中である方が心も余裕が生まれやすいためです。また転職活動を正しく行えていたとしても、本人の希望通りに進まないリスクへの対策でもあります。
転職活動がうまく進んだとしても、タイミングが悪いというだけで残念な結果になることも少なくありません。
先に会社を辞めてしまうと、不採用となった場合に収入が途絶え、新たな問題が発生してしまいます。心身ともに余裕をもった転職活動を行うためにも、退職は内定が出てから考えることをおすすめします。
第二新卒がはじめてのエンジニアの利用に関する質問
第二新卒がはじめてのエンジニアを利用して転職する際によく聞かれた質問をまとめました。
ぜひ今後の転職活動の参考にしてください。
はじめてのエンジニアは第二新卒にも使える?
結論からいうと、はじめてのエンジニアは第二新卒の方におすすめです。
はじめてのエンジニアはITエンジニア業界を目指す20代・第二新卒の方に特化した転職サービスです。
未経験からITエンジニアを目指したい第二新卒の方でも、ITエンジニアへの転職活動を支援してもらえるのでおすすめです。
第二新卒が大手IT企業に転職するのは難しい?
第二新卒から大手IT企業に転職することは不可能ではありませんが、難易度は高いです。
未経験であれば、大手自社開発企業よりもSES企業や受託開発企業を目指したほうがスムーズに内定を獲得しやすいでしょう。
どうしても大手に転職したい第二新卒の方は、転職エージェントに相談してみることをおすすめします。
第二新卒とは?
「第二新卒とは 具体的に誰のことを指すのだろう」と考える方も多いと思いますが、第二新卒にはこれといった定義はありません。
一般的には「第二新卒」という言葉は「新卒で入社してから3年未満のビジネスパーソン」のことを指して使用することが多いです。
会社によっては認識が異なることもありますが「少しでも社会を経験したことがある人」のことを指すという共通認識があることは覚えておきましょう。
第二新卒と既卒の違いは?
第二新卒は学校を卒業して1~3年程度であることが既卒と同じですが、一度は就職し社会人経験がある人のことを対象としています。
既卒は卒業後一度も就職したことがない人が初めて就職をする際に用いられる言葉となっています。
第二新卒が転職をやめとけと言われる理由は?
第二新卒が転職をやめとけと言われる理由は、スキルがない状態で転職活動を行ってもその労力に見合った転職先に転職できる可能性が低いためです。
また、企業側としても「転職してもすぐにやめてしまうのでは」という不安があり採用に積極的ではない場合があります。
第二新卒で転職活動を行おうと考えている方は自身のスキルなども考慮しながら転職するタイミングを見計らって活動しましょう。
第二新卒の転職は厳しい?資格やスキルがないと大変?
結論から言うと、資格やスキルがない第二新卒も転職できます。
第二新卒はポテンシャル採用であることが多く、経験やスキルに自信がなくても採用される可能性は十分あります。
但し、人気の企業や難関企業、専門知識が必須な業界の採用選考においては、資格やスキルがある方が有利になる可能性もあります。時間や余力がある方は、資格取得も視野に入れてみましょう。
第二新卒での転職は在籍しながらでもOK?
第二新卒での転職は在籍しながらで大丈夫です。 むしろ会社を退職してからでは収入がない中での転職活動になりリスクが高いためできるだけ避けましょう。
退会方法は?
退会方法は2つあります。
1つ目は公式サイトの退会フォームを記入することです。必要事項を入力すると退会できます。
2つ目は担当のキャリアアドバイザーに直接連絡する方法です。お世話になって感謝の気持ちを伝えたい方は後者の方法を選択して、お礼の一言を述べましょう。
反対に、もう担当者と話したくない・気まずいと感じている方は、退会フォームを書いてササっと退会してしまいましょう。
まとめ
はじめてのエンジニアは第二新卒でも利用できるITエンジニア特化型転職支援サービスです。
未経験からITエンジニアを目指すことが出来るので気になった方はぜひ登録してみてください!